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買い物から帰ったガタ母…

手に持つ袋がいくつも丸く膨らむ…

「梨」ですね!?歓喜!

ガタ子…果物の中で梨が1番好き。

一生食べてられるレベルで好き。

な梨の新品種!?しかも新潟オリジナル!?

なんともスペシャル感満載な予感。

新品種『新美月』&『新王』を食べる!


①
※本記事はJA全農にいがた提供によるタイアップ広告です。



新潟で『梨』といえば

洋梨は『ル レクチエ』!

だけど〜!

日本梨もすごくすごく美味しい!

『幸水』『豊水』あたり好きだな〜

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だがしかし!!

1941年『新興』以来に登場したのが

新潟県オリジナル日本梨のコレ!

その名も…『新美月』『新王』!

「新」ついてるよ〜

新しいの新なのか…新潟の新なのか…

真相は!!…わからない。笑

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『新潟県園芸研究センター』で

平成9年から開発…

平成25年3月に品種登録したらしい。

って…開発から品種登録まで

約16年間!?

生まれた子はもう高校生よ。

予備「新美月」2果

お月様のように麗しくてフルーティー

甘みと酸味の絶妙なバランス!

潟生まれ」「味しい」

にたとえて」

『新美月』と…

新潟の新だったぁ〜〜笑

上品なクイーン梨爆誕!

②

もう1つ!

潟生まれ」「様目指す」

その名も『新王』!

最高峰の甘さはまるで王者の風格。

強い甘みと力強い食感…王キタ。

クイーンとの味の違い…気になるわ〜

③

ところで…

なぜ新潟の「梨」は美味しいのか!

それには理由があった!!

①豊富な日照時間

②300年以上続く栽培の歴史

③味へのこだわり

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梨産地の中だと新潟の日照時間…

なんと1番長いらしい。意外。笑

そして!高い技術を代々受け継いでる

生産者さんのおかげ!

ありがとうございます!だ。

予備「新王」3果

旬の時期はそれぞれ…

『新美月』9月中旬~10月初旬

『新王』9月下旬~10月上旬

そう!今まさに!最盛期!!フォー!

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ちょっとお勉強しましたので…

そろそろ食べていいですか?笑

では…梨パッカーン!の儀。

なんともみずみずしい!

もう美味しい。笑

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ですよね…甥っ子姪っ子も

食べる気マンマンで大集結!笑

家族の絆も深めてくれる…

それが「梨」

今年初物!梨!いただきま~す!

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写真じゃ伝わりづらいけど…

梨…キラッキラしてますの。

食べ比べしたいわけだから

どっちがどっちかわかるように。笑

←左『新王』 右『新美月』→

見た目はヘタの太さ…くらい?

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まずはヘタの太い『新美月』

「シャキ!」っと音が気持ちい~

ひと口目から甘〜い!!

けど…ただ甘いだけじゃなくて

後味スッキリ!

どんどん食べれる…

どんどん手が伸びる…悪魔的梨。笑

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『新王』…真の王者になれるか!?

「シャキ!ジュワ~~」

口に入れた瞬間から溢れ出る梨汁。

ふなっしーもビックリよ。

けど!水っぽくなくて…

甘みがものすごい濃縮されてる!

キングだ!君こそキングだ!!

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梨はシャキシャキタイプが

好みなガタ子…この2つ好きだわ~

家族全員無言でシャキる。

兄の分が…なくなった。

最初からなかったことにしよう。笑

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新潟の梨…ヤバい!

これからが旬の『新美月』『新王』

…もうまた食べたい。笑

※新潟県産日本なしについては、こちら


※本記事はJA全農にいがた提供によるタイアップ広告です。